手放したら快適だった!『水切りカゴ』のないキッチン

一人暮らしで買って良かったもの

『水切りかごって、食器を乾かすのにすごい便利だけど、場所取りすぎじゃね?』

『しかも汚れとかカビとか、手入れすんのめんどくさい〜』

って思いません?
私はそう思いつつ、一人暮らしを始めてから使い続けてきました。

スペースも取りすぎやねんお前、とかも思いつつね。

でも今年引っ越しすることになり、これを機に買い替えようと

水切りカゴさんとサヨナラしたんですよ。

そしてまた新しい水切りカゴさんを探しに
ネットサーフィンの旅へ出ました。

そこで私は出会ってしまったんです。。。

素敵な水切り○○○さんと、、、

水切りカゴの概念さよなら

まず検索画面で『水切り』まで打ったら、

『水切り ラック』って出たんですよ。

こんな感じで

あー今の時代、カゴをラックって言うのね
的なおばさん発言を抑えつつ

よし、クリック。

そして目に飛び込んできたのが、

[Latuna]くるくるスッキリラック

へ?カゴ?え、壁なくね?(※思考能力皆無

あ、もう水切り『カゴ』じゃないのね!?

へぇ〜
と思いつつも、どれどれと視察。


評価は高いレビューもいいし、
気付いたらキッチンの長さを測って注文していた私がいました。(チョロッ)

このページでは、実際に私が使ってみてのレビューを今からお話します!
(前置きが長い!私!)

サイズ 耐荷重 耐熱 について

縦×横×厚さ耐荷重耐熱温度
サイズ1(小)42cm×24cm×0.8cm15kg250℃
サイズ2(大)52cm×33cm×0.8cm18kg250℃

2種類あります。
どちらも厚さと耐熱は同じですね。


購入の際はキッチンの寸法を測ってから注文しましょう!

メリット&デメリット

使用してみての私なりに思ったことを、ズバリお教えします。

メリット

・スペースを取らない

・使っていない時は丸めて収納

・調理台にもなる

・シリコン製なので滑りずらい

・ペットボトルも挟めて乾かせる

・お手入れが楽

こんな感じで洗い場に広げるスタイル。

シリコン製なので洗った物も滑りずらい仕様。

そして使わない時は丸めて立て掛けておけます。
汚れてきたかなー?と思ったら、
スポンジに食器用洗剤をつけて洗うだけ。

水切りカゴに水溜めて、ハイターに漬けていたあの頃には

もう、戻れない、、、

あとは、広げておくだけで調理場がグンと広がります!
滑り止めの効果もあるので、まな板との相性もいい!

そんでもって、ペットボトルも口を挟めれば
水切りすることも可能!
(※1.92Lが失礼致します照)

良いことばかりじゃねぇか!
ってなるんですけど、個人的に『うーん』
と思うところも紹介します。

デメリット

・皿とかフライパンが立てて乾かせない

今まで水切りカゴを使っていたので、皿やフライパン、大きめの食器など
仕切りがあったので立てかけれていたのですが、

この水切りラックは壁も仕切りもないので、他の食器を土台にして大きめの物を
置いていくスタイルになります。

でも全然乾くので、ほんの少しのデメリットかな?程度です。

まな板も立てかけれないので、towerさんのポリ袋ホリダーを利用して
乾かしています。

ポリ袋ホリダーって何ぞやっ!?
って思った方は↓こちらも是非CHECK!

キッチンがスッキリして快適!

どうでしょう?デメリットもありましたが、

メリットの多さでそこを全然カバーできています。

通気性もいいので清潔感もあるし、
なによりハイターに浸けるなどの手入れが無くなったので、
気持ちも体も楽になりました!

これでまた

ストレスフリー
\(^o^)/

一つでも小さなストレスを無くして

快適な生活をしていきましょ!

当たり前のように使っていた『水切りカゴ

なくても平気じゃーん!

ってなったお話でした。

ご覧いただき、ありがとうございました!

でわでわ、まんず!
へばなぁ〜👋

(略:でわでわ、そういうことで!ばいび〜)

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